Subversionってちょっと便利だけど・・・

ちょっと前にSubversion環境を作ってみました。
環境
CentOS-4.4(xen-3.0.2)
httpd-2.0.52-28.ent.centos4
mod_dav_svn-1.1.4-2.ent
もちろん全部rpmをyumでインストールしました。
で、新しいレポジトリを作る方法を忘れたので備忘録です。
該当サーバーでrootになります。
[bash]su –
[bash]svnadmin create /var/www/svn/%PROJECT_NAME%
[bash]chown apache:apache -R /var/www/svn/%PROJECT_NAME%
適宜レポジトリの権限を変更します。
[bash]vi /etc/httpd/conf.d/subversion.conf
Basic認証で有効なユーザーが書き換えたことになります。
WindowsのGUIクライアントであるTortoiseSVNで インポートします。
なぜインポートか?
レポジトリを主体に考えるとインポートであって、ユーザーからみてインポートではありません。
私は勘違いしそうでした。
ちなみにレポジトリの削除はディレクトリ削除だけでした。
BerkleyDBのことは詳しくなくても問題ないのは嬉しいことです。
マジで「備忘録」です。

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